魚の小骨に見える (++++++) のが、UHFアンテナだそうです。
大きく見える線 (+++++) が、VHFアンテナだそうです。
地上デジタル放送に完全移行するまで、あと2年あまりになりました。
実は、テレビの存在が当たり前になりすぎて、 アンテナのことを よく知りません。
電線も同じ。 電力会社のものか、CATV線なのか、電話線なのかも、区別がつきません。
今日のところは、アンテナの種類と、形を覚えることができました。
それぞれの詳しい特徴はよく分かりませんが、
写真で紹介した貸家では、UHF(魚の小骨のような短い形のほう)アンテナがついているので
地上デジタル放送を受信できるようです。
その上で、アンテナ自体に問題がないか、線が古くないか、各部屋への分配器(ブースター)に問題がないか、
実際に、テレビを持ち込んでの実験・点検をすることになりました。
体感しないと、分からないことってありますよね??











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